スポンサーサイト

スポンサー広告

【黒幕は旺旺集団】台湾漁船による尖閣領海侵犯 (転載)

中国の脅威から日本を守れ
25日のことですが、すぐにテレビで日本の尖閣専門家、詳しい関係者も分かってたことですが、この「茶番」の後ろには「黒幕」がいます。それはあの「国」なのです。テレビって出鱈目を言うときもあれば、ちゃんとしたことを言うときもあるのね!!珍しいなと思いました。けど 普段台湾関係のニュースにあまり興味ない日本人は、てっきり、台湾も中国と同じ、日本の領土を取ろうとすると思いがちでしょうね!!なぜなら、私はそい...

尖閣諸島から見た三国志 (転載)

中国の脅威から日本を守れ
以下はメルマガ「台湾の声」より転載です (2012.9.17)【寄稿】尖閣諸島から見た三国志         日本台湾医師連合 理事 王紹英尖閣諸島の「領土」問題から日本、中華人民共和国、中華民国、台湾の反応を見ると、それぞれの民族性が多彩に現れてとっても面白くて興味深い。日本は、国際法に則って領土に宣言した。くそ真面目と言えるほどに芸がない。中華人民共和国は、海底資源が発表された時点、捏造した奇...

【再度掲載】台湾からみた9・7尖閣事件 (転載)

中国の脅威から日本を守れ
「メルマガ台湾の声」より転載です【再度掲載】台湾からみた9・7尖閣事件(転載自由)日本が抱えている領土問題の中、唯一実効支配しているのは尖閣諸島だけである。それにもかかわらず、日本政府の中途半端の実効支配が中国や台湾内部の親中国勢力に隙を与え続けている。こうした事なかれの態度は結局紛争の根源になっている。以下の拙稿は二年前に書いたものだが、その構図は現在も変わっていない。 「台湾の声」編集長 林 ...

日本は日本人が守れ

中国の脅威から日本を守れ
ブログ「台湾は日本の生命線」より転載です日清戦争で勝利した日本により、清国からの独立を与えられながら、日本がロシアなどの三国干渉に屈服するや、たちまち侮日に走った朝鮮を思い出す。李明博のことである。八月十日、対日関係の悪化も辞さずとばかりに韓国大統領として初めて竹島に上陸。この行為に関して大統領官邸高官は「日本にはこれ以上何も期待しないとの心情からだった」と説明した。竹島に上陸した李明博。韓国の侮...

戦後世代の台湾人からみた靖国問題 (転載)

中国の脅威から日本を守れ
林建良さんは正名運動の先輩です。いや~正名運動の先輩ところか?!運動の発案者です!!!在日台湾人が誰もやろうとしない、出来ないと思っていることを、率先して、運動を進めてきたのだ。そして、同じ考えの仲間が右肩上がりで増え続けてました。在日台湾人だけではない、同じ志の日本人も大勢いました。林先生はとても日本人の仲間に恵まれていました。(柚原さん、永山さん、片木さん、などなど!!!)林先生のことはとても...
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。