魚津水族館埋没林博物館 新たに作製、PR推進

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外国語パンフで ご案内
魚津水族館埋没林博物館 新たに作製、PR推進
http://www.chunichi.co.jp/00/tym/20060110/lcl_____tym_____002.shtml
より転載です

魚津水族館と魚津埋没林博物館の外国語パンフレット(手前が魚津水族館用、奥が魚津埋没林博物館用)
 魚津市の魚津水族館と魚津埋没林博物館は、それぞれ外国語パンフレットを新たに作製し、外国人ツアー客や観光客に、水族館と博物館をより理解してもらえるようにPRしている。

 また魚津埋没林博物館では、台湾語千三百部、中国語千二百部、韓国語五百部を印刷した。

 魚津水族館では、来館頻度の高い外国人を対象に外国語パンフレットに四カ国を選んだ。魚津埋没林博物館では二〇〇五年四月から十二月までの入館者状況で、台湾から約千三百人が来館しており、韓国からの来館者数に比べてはるかに多いことから、台湾語版の部数を増やした。 (武田寛史)


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