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台湾の声 【読者の声】情けない 05.10.13

台湾正名運動
私も抗議のメールを各メールアドレスへ送信しました。
こんな事しか出来なくって、頑張っている方々には、申し訳なくて。
10・12・の抗議運動ですが、本当は参加したかったのです。
なかなか東京へいけなくって、見守ることしか出来なかった。
今後は参加できるようになりたいですね。

阿貴 



【読者の声】情けない

先ほど文部科学省と中山成彬・文部科学大臣の事務所に抗議の電話をしました。

同じ日本人として涙が出るほど情けないことです。

いつから日本人はこうなってしまったのでしょう。

台湾が中国のものではないことが分かっているのかいないのか…彼らにとってはどうでも言いことなのか…

「わからない」「個人的な意見は言えない」「勉強不足で」と、いとも簡単に言うのです。

台湾の方々が日本人に対して想い描いている日本人とはどんなものなのでしょう。

台湾は親日家が多いと聞きます。よい事ばかりではなかったでしょうに日本が統治していた時代を懐かしがりその時代に

貢献した事をきちんと評価してくれます。

今 私たち日本人ができることは間違ったことは間違いであると声をあげることだと思います。

心情的な問題だけではなく日本の死活問題でもあることをもっと声をあげていかなければいけないと思っています。


                 一読者




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引き続き抗議を

【抗議先】

■文部科学省に対し、台湾を中華人民共和国の領土と教える「中学校社会科
地図」(帝国)と「新しい社会科地図」(東書)の誤りを訂正させるよう要
求を!

■中山成彬・文部科学大臣
(事務所)〒100-8982 東京都千代田区永田町2-1-2
              衆議院第2議員会館701
       電 話 03-3508-7451
       FAX 03-3597-2757
       メール g03254@shugiin.go.jp 
■文部科学省〒100-8959 東京都千代田区丸の内2-5-1
       電 話 03-5253-4111(教科書課)
       メール voice@mext.go.jp (中山文科大臣)

 抗議内容の例:「 子供たちに、台湾を中華人民共和国の領土と教えるな!」
     「社会科地図の訂正を」「文科省に台湾を売る権利はない」
     「帝国書院に教科書発行の資格なし」「文科省は台湾の敵だ」
     「東京書籍は捏造地図を改めろ」「台湾人の感情を傷つけるな」
     「ウソを教える教科書反対」「台湾は中国領では断じてない」
     「中国に媚びる検定反対」「デタラメ検定官を処分せよ」
     「誤った教育の責任を取れ」「これ以上ウソを教えるな」

■塩谷立文科副大臣 office@ryu48.gr.jp ■小島敏男文科副大臣 t-kojima@bc5.so-net.ne.jp
■下村博文文科大臣政務官 http://www.hakubun.or.jp/mail.htm■小泉顕雄文科大臣政務官 koizumi-akio@ares.eonet.ne.jp


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台北101    05.10.14. | Home | 「台湾は中国に帰属」と誤導する教科書に日本人が抗議①『自由時報』(2005.10.13)

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