スポンサーサイト

スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

植民地時代に教育水準向上 麻生外相、台湾に触れ

最新日台NEWS
確かに、台湾はかつて日本だった、。
日本が植民地支配下の台湾は、日本のおかけて、
だから、今の生活水準があると言うのも過言ではありません。
日本時代の教育があったから、日本人が命をかけて、
台湾の電話、鉄道、上下水道、農業用水路、ダムなどのインフラ整備
を整えてたから、今の台湾がある。
台湾人は日本人のそういう精神に尊敬して、感謝しています。
約50年間も同じ国だから、台湾今でも文化上、日本に近いところが残っています。
だから日本人が台湾に行ったら、昔の日本みたいと懐かしい感じをする。
台湾人も日本人を見かけたら、懐かしくて(日本統治時代)、だから
親日的なのです、けどこれは台湾本省人に限るかもしれません。
一概とは言えませんが中国からやってきた外省人はそうでもないです。
まぁ~無理もない、台湾原住民の本省人と中国からやってきた外省人は
もともと違う国の人間ですから、人間性から民族性まで全く違いますからね。




以下は転載です
植民地時代に教育水準向上 麻生外相、台湾に触れ
 麻生太郎外相は4日午後、福岡市で講演し、日本が植民地支配下の台湾の義務教育に力を入れたと指摘した上で「台湾はものすごく教育水準が上がって識字率などが向上したおかげで今極めて教育水準が高い国であるがゆえに、今の時代に追いつけている」と述べた。

http://www.topics.or.jp/Gnews/news.php?id=CN2006020401002807&gid=G02
日本と関係の深い地域として台湾に言及する中での発言。

 麻生氏は「これは台湾の偉い方から教えてもらった話で、年配者は全員知っていた。われわれの先輩はやっぱりちゃんとしたことをやっとるなと正直その時思った」と述べた。

 また、当時の日本の政策について「最初にやったのは義務教育。(台湾の家族が)子どもを学校に出したら1日の日当を払う大英断を下した」と強調した。
関連記事
スポンサーサイト
ターゲットは台湾の観光客 北東北3県、厄介者の雪を売り込み  産経新聞 | Home | 台湾のアリサンザクラ 元気に育つ  「友和の桜」 (転載)

コメント

こんにちは

http://roo.to/bloog-ranking/で取り上げられていたので、見にきました。僕もブログやろうかなと思っているのですが、難しそうで、なかなかやれていません。今はランキングサイトとかをみて勉強中なんです(><)また見にきますね!ではでは(^^)ノシ

2006/02/05 (Sun) 00:56 | 鈴木 #- | URL | 編集

コメントの投稿


非公開コメント

このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。