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計画的に狙われた・台湾

台湾防衛運動
狙われた・台湾 それも 計画的に狙われたのです・台湾

大げさな話ですかね いや そんなことはないよ
決して大げさではない これは 最初から狙っているのだ

私の知る限り 最近 青森県内で 「台湾料理」と掲げる店が5軒あります

「台湾料理」ですから 私の周りからも 質問が絶えなかった
私の店なのか?! 私が関わっているのか?!
おいしいかどうか?! どういった人が経営しているのか?!(知るかよ)

私の店ではないので、関係ありませんよ と言っても
料理の名前の質問から 食べた料理の感想まで

私は いろいろ聞かれたのだ

なので 本当は 関係ないのですが

周りの人があまりにも 私に聞くから
それで 実際 行って 食べて いろいろ検証して来ました

(S店)看板は主に赤色と黄色です。
(県内では黒石、十和田、青森に続き五所川原の4店舗目になるチェーン店です)

味はバラツキ、食べ物のボリュームはすごいのですが、
味は保証できません、あたりとはずれがあるのだ
衛生状態はよくない(テープルは汚い)、
店員は私服で、エプロンなしで、サンダルの格好で接客しています。

(K店)弘前の店の看板は水色で 黒石、五所川原の店とは、名前が違います。
店は割りと清潔で、料理はまぁまぁでした。
店員は片言の日本語で接客
ボリュームは(S)店ほどではないのですが、(S店)よりはおいしいのです


しかし 同じな共通点は どれも看板には大きく「台湾料理」と掲げています

実際 行ってみたら スタッフは なんと 全員中国人で (言葉のなまりで分かります)
日本人のスタッフはいません (接客態度は・・・・・・。)

片言の日本語で 注文をとっています

それで 日本人は 店員は台湾人だと思っている方が多いですから!!!!!



確かに 台湾にも台湾人で日本料理をやっている人
日本人なのに、中国料理をやっている人

別に ちゃんとしているならば 誰も文句言わないはず

検証 
メニューをみれば 「台湾ラーメン」「台湾チャーハン」とかがあります。

でも 食べてみたら とても台湾ラーメンとは ほど遠いですよ

もはや これは 別物でしょう というのが 正直な感想です

青菜の炒めや、台湾ラーメン、台湾チャーハン、皮蛋とかを出せば
台湾料理といえるものなのか

もしろ エビチリ、麻婆茄子、麻婆豆腐、油淋鶏とかをみれば
これは「中国料理」と言った方が合理的ではないだろうか!!

醤油ラーメン、とんこつラーメン、オリジナルラーメンも出しているならば
これりゃもう正真正銘の「中国料理」(中華料理)でしょう!

台湾料理と思えるものは、実際 味は別物みたいですし
「台湾料理」というものは すべてのメニューの半分以下も占めていない

これでも「台湾料理」といえるものなんでしょうか?!
大げさか?!気にしすぎか?!


私思うには 3.11震災後 台湾から多額の義捐金が日本に届いたことで
少なからず 日本人は 台湾に「好意」を持っているのでしょう!

その「好意」という気持ちを利用したのではないだろうか?!
「中国料理」で看板をだすより
「台湾料理」で看板で出したほうがいいという策略に


チェーン店の場合は震災前から すでに他県でオープンしたのですが、
でもやっばり名前が「台湾料理」の方が受けがいいということは
十分に考えられます 

ビジネスだから よくかることか?!
別に気にしないことか?!

い~や 私は大いに気になるのだ
なぜなら 「麻婆豆腐」「天津飯」とかは台湾料理ではないし

髪の毛が料理に入った! 味がまずいと!(S黒石店)

そういったクレームは 私のところに来るのだ!!!
大きいな迷惑なのです

結局汚されたのは「台湾」の名前ですから!!!!


ちゃんとやっているなら 誰も文句はないよ
しかし 最初から 台湾の名前の人気を狙いでるならば
確信犯だったら
ちょっと これは 許せないのです


友人が「中国語」で注文したら、
店員は日本語で受け答えしたのです

なんで??

「中国人」だけのお店 しかも地元ではない
外から来た人達だ

台湾の名前を利用している
なんだか ちょっと気持ちが悪いです

堂々としてほしいですね
「中国料理」という看板を出せばいいのにね 
自国の食文化に 自信を持てればいいのにね

「台湾料理」という名前を借りずに ね~


 
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